30.08.2018 00:05 - in: イベント

      パベル・ネドベド:11の特別な瞬間

      現役時代背番号11を背負ったパベル・ネドベド副会長のキャリアの、11の特別な瞬間を写真で振り返ってみよう。
      C 21/04/2002: ピアチェンツァを相手に88分に決勝ゴール。ユヴェントスでの最初のスクデットに近づいた。
      C 22/04/2003: カンプノウでのバルセロナとのCL準々決勝で先制ゴールを挙げた。
      C 06/01/2004: ペルージャ戦で自らのバロンドール受賞を祝うゴール。
      C 07/05/2006: ユヴェントスの中心選手として、4回のスクデットと2回のスーペルコッパ優勝を経験した。
      C 06/05/2007: 苦難の中でも忠誠心を貫いたネドベドは、セリエBからの昇格にも大きく貢献した。
      C 09/12/2007: ビアンコネリでの300試合目となったアタランタ戦で決勝点を決めた。
      C 03/05/2009: レッチェ戦で2ゴール。ユヴェントスでの最後のゴールとなった。
      C 31/05/2009: 古巣のラツィオ戦で素晴らしいキャリアに終止符を打ち、チームメートに別れを告げた。
      C 23/10/2015: 株主総会で副会長に任命され、クラブでの新たなチャプターが始まった。
      C 02/06/2018: 祖国チェコの記念試合で、再びピッチに立ってプレーを披露。
      C 真のビアンコネリレジェンド。誕生日おめでとう、パベル・ネドベド!
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