20.03.2015 04:18 - in: チーム S

    Bonucci: "This is where it gets interesting"

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    レオはチャンピオンズ・リーグで、ユベントスがドルトムントの攻撃をシャットアウトしたのは、チームが成熟したからであると思っています。「ブッフォンは、1回セーブをするだけでした。」

    レオナルド・ボヌッチは、ドイツでのプレーが新しいレベルに達し自信に満ちたプレーができたので、チャンピオンズ・リーグ準々決勝でどのチームとの対戦でも恐れることは無いと思っています。

    ユベントスが3-0でボルシア・ドルトムントに勝利したあと、ボヌッチはメディアに話しました。
    「私たちは、信念を持ち恐れずここでプレーをしなければいけませんでした。
    早々に先制し、上手くプレーしリードする事ができました。

    「試合中盤にフォーメーションを変更し、得点を取り続けました。
    追加点を取る事の出来る試合をしたと思います。」

    ジャンルイジ・ブッフォンがボールを触れる回数が少ないほど、ユーヴェの守備陣は絶好調でした。
    「ブッフォンはペナルティー・エリアの外からのシュートを一度セーブしただけでした。
    それは、私たち守備陣が上手くプレーし、試合をコントロールしたからです。

    攻撃をするためにタイミングを見計らい、攻め込みました。
    この試合の試合内容は、チームが調子が上がったことを証明しています。」

    ボヌッチは、この勝利がピークというわけではなく、勢いを維持し高みに登ろうと、ユーヴェに熱望しています。

    「まだ何も決まっていません。」と、強調します。
    「まだまだ試合があります、これからチャンピオンズ・リーグが面白くなる所です。

    「準々決勝を突破し、どのチームも恐れず大きなステップを上ります。
    これからの対戦どのチームとと当たっても厳しいでしょうが、我々も同様に負かすのが難しいチームだと思います。」

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