15.04.2015 07:28 - in: チーム S

      Vidal: “Winning was all that mattered”

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      今夜の決勝点を挙げたビダルが、ユベントスの準々決勝モナコ戦ファースト・レグでの勝利に関し話します。

      アルトゥーロ・ビダルは、今晩のトリノでのチャンピオンズ・リーグ準々決勝モナコ戦ファースト・レグでの1-0の勝利がユベントスに重要だったと言います。

      チリ代表でもあるビダルがゴールを挙げた後半のPKが、ユベントスのモナコに対するアドバンテージを得るのに十分だと証明されました。

      スカイにビダルは話します。
      「非常に良いプレーでアーセナルから勝ち上がってきたチームと準々決勝で対戦しています。
      今日勝つ事が重要な全てで、私たちはそれを達成しました。」

      ダニエル・スバシッチが止める事が出来なかった後半のPKを決め、ヨーロッパでの無得点を8試合でストップしたビダルは、前半始めのシュートの失敗があるものの不安が無かったと話します。

      「ペナルティキックに関して誰が蹴るかの序列はチームにありません。
      最も自信がある選手が蹴ります。私は蹴りたかったし、カルロス(テベス)は私に同意してくれました。

      「前半の終わりにシュートを外した時、ゴールに呪われているのかも知れないと思ったけど、スタンドの奥さんを観た時に緊張が消えました。
      幸運にもシュートが得点になり、肩の荷が降りました。」

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