16.07.2015 18:30 - in: チーム S

    マンジュキッチ「ユーヴェは完璧にフィットしています」

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    マンジュキッチががユベントスを選んだのは勝利の選択だと、クロアチア人は確信しています。 「これは、ストレートな決断です。素晴らしいプレーヤーを誇るイタリアで最高のチームです。」

    6月にアトレチコ・マドリードから移籍しユベントス・スタジアムで公式入団会見を行い、マリオ・マンジュキッチはユベントスと協力することができる喜びを明らかにしました。

    トリノでクロアチア人フォワードはメディアに話しました。
    「ユベントスは長くタイトルを獲得しつづける実績を賞賛された素晴らしいクラブというのが、直接の移籍の決断理由です。
    多くの素晴らしいプレーヤーを誇り、イタリアで最高のチームです。」

    29歳のトリノへの移籍は、彼のキャリアの中で3度目の前シーズンでチャンピオンズ・リーグ決勝敗退チームへの移籍となります。
    しかし、バイエルン・ミュンヘンでは2013年にチャンピオンズ・リーグ優勝を導き2012年のバイエルンの決勝敗退の失望を回復しました。

    彼は、先月のユベントスのベルリンでのバルセロナ戦敗退にから白と黒とストライプでこのチャンピオンズ・リーグ決勝敗退の次のシーズンに優勝するという技を繰り返したいと思っています。

    「誰もユベントスが決勝へ進出すると思っていませんでしたが、結果決勝で戦う事になったのは監督と選手の良い仕事の実証でした。
    結局はアンラッキーにも負けてしまいましたが、我々は再編成しトロフィーを持ち上げようとしています。これは今シーズンの良い兆しを表しています。」

    ユベントスとマンジュキッチは全くの他人という訳ではありません。この3シーズンの間幾度も対戦しています。バイエルン・ミュンヘンとの2013年のチャンピオンズ・リーグ準々決勝とアトレチコ・マドリードでの昨シーズンのグループ・ステージでです。

    この近年の戦いから、マンジュキッチは自身のキャリア史上最も手強い相手の1チームと考えており、新加入するチームが強いチームだと思っています。

    「ユベントスは、対戦しにくいチームです。以前の試合で、私がこれまでに戦った最も難しい試合の一つと数えられます。
    私は、このチーム一員となり、二度とユーヴェと戦う必要が無いので嬉しいです!」

    ゴールは、マンジュキッチにとって簡単な事です。通算で310試合に出場し143ゴールを挙げ、クロアチア代表では19ゴールを挙げ確かな働きをします。
    しかし、彼は試合の局面でユベントスの勝利に貢献したいと認めました。

    「私はボックス内で得点し続けたいですが、サッカーはそれだけでない事が、より多くがあることを私は知っています。ですので私はチームにオールラウンドに貢献することを望みます。」

    彼がこの新しいシーズンのためにマッシミリアーノ・アッレグリ監督の判断でどのストライカーと組む事になっても満足だと、以前ダビド・トレゼゲが身につけていた背番号17番を受け継いだクロアチア人は、言いました。

    「私は、ストライカーの誰をプレーするか、これまで選んだ事はありません。
    私は、これは最高のアプローチだと思っています。
    私は、我々がファミリーでありたいです。チームが前進し上昇する助けになるためにここに居ます。」

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