08.10.2018 15:23 - in: セリエA S

    10月までのシーズンをスタッツで振り返る

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    リーグ最高の攻撃、2位の守備… 8月から10月までの2018/19シーズンのユヴェントスのスタッツを振り返ります。

    セリエAでもチャンピオンズリーグでも勝利だけを重ねてきたビアンコネリは今季、記録的なスタートを切った。

    今月の代表ウィークまでにマッシミリアーノ・アッレグリ監督率いるチームはリーグ戦で8戦全勝、18得点はリーグトップで、5失点はリーグ2位の数字となっている(最少失点はサンプドリアの4)。

    ユヴェントスはボールポゼッション(平均61.9%)、枠内シュート(59本)、パス(4277本)、パス精度(88.8%)でもリーグ1位に輝いている。また被シュート(72本)、被枠内シュート(22本)もリーグ最少だ。

    個人スタッツ&記録

    チームの個人スタッツではポルトガル人コンビが目立っている。ジョアン・カンセロはフェデリコ・キエーザに次いでセリエA2位のドリブル数(17回)を記録、クリスティアーノ・ロナウドは最多シュート(61本)、最多枠内シュート(26本)、最多アシスト(4)を残している。

    チーム内ではロナウドとマリオ・マンジュキッチが最多得点で並び(4得点)、アレックス・サンドロは最多クロス(46本)、最多タックル(17回)、ポゼッション回復(49回)を記録している。最多チャンス創出(18回)、パス成功数(489本)ではミラレム・ピアニッチがトップに立った。

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