07.11.2018 23:40 - in: チャンピオンズ・リーグ S

      マンU戦後の選手コメント

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      1-2の逆転負けに終わったチャンピオンズリーグ、マンチェスター・ユナイテッド戦終了後の選手コメント。

      水曜日のマンチェスター・ユナイテッド戦後、ユヴェントスの選手たちが思いを語った。

      ジョルジョ・キエッリーニ

      「チームはとても良いプレーをしていたので、最後は試合を殺すべきだった。マドリードでの決勝戦に辿り着くには、今日の試合から学ばないといけない。余裕を持って勝つべき試合だった」

      「この先負けるよりは今負けた方がいいが、チームとして成長する必要がある。ここ数試合こうしたことが起きる雰囲気があり、今夜は大きな失敗を犯してしまった」

      クリスティアーノ・ロナウド

      「チャンピオンズリーグは特別な大会だ。勝っている時でも、集中を切らせることはできない。僕たちは90分間試合を支配していた。2、3回大きなチャンスがあったし余裕を持って勝つべき試合だったけど、スイッチが切れてしまった。負けるのは嫌なものだけど、負けるタイミングとしては良かったかもしれない。僕たちは優れたチームであり、まだグループの首位にも立っている。1位で通過できることを確信しているよ」

      フアン・クアドラード

      「敗北には失望している。たくさんのチャンスを作っていい試合をしたけどそれを活かせず、相手は最後の5分で2つのセットプレーで得点した。こうしたことを許してはいけないので、僕たちは落ち着きを保って改善していかないといけない。チャンピオンズリーグでは小さなことで試合が変わってしまうから、常に集中する必要がある。この敗戦が準々決勝ではなく今日起きたのは良かったと思う」

      ミラレム・ピアニッチ

      「残念だよ。試合を支配し、相手を上回って試合をうまくコントロールしていたからね。試合をうまく終わらせることができなかったし、もっと多くのゴールを決めておくべきだった。それは前回の試合も同じだった。負けは残念だけど、まだグループの首位だし、そこに留まりたい。この試合から学ばないといけないよ」

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