16.03.2018 13.00 - in: チャンピオンズ・リーグ S

      ネドベド「ユヴェントスらしく戦う」

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      ユヴェントスのパベル・ネドベド副会長が、レアル・マドリードとの対戦が決定したチャンピオンズリーグ準々決勝についてコメントした。

      馴染みのある敵

      「去年の決勝で私たちは最初の45分はうまくプレーしたが、レアル・マドリードのようなチームはそうした試合に慣れているので、後半は彼らの方が良かった」

      「しかし2試合を通してなら、両試合とも非常に難しくはなるが私たちの方がチャンスがあると思う。第1戦はホームでベナティアとピアニッチが出場停止になる。二人とも重要な選手なので大きな痛手だが、試合が0-0から始まることに変わりはない」

      ユヴェントスらしく

      「チャンピオンズリーグを2連覇しているチームと対戦する、エキサイティングな2試合になる。彼らのPSG戦のパフォーマンスは印象的だった。この大会でのレアル・マドリードは落ち着いて集中しているし、勝つためには何でもやるだろう」

      「間違いなく非常にタフな試合になるが、私たちはユヴェントスらしくプレーする」

      好調のビアンコネリ

      「今はチームの状態が良く選手たちは好調だし、リーグでもロンドンでもよくやった。チャンピオンズリーグでは追い込まれたが、ピンチを切り抜けることができた」

      「今のように好調で全ての大会で優勝を狙える状態で、シーズンのこの時期を迎えることを願っていた。ディバラとイグアインは二人とも素晴らしいシーズンを過ごしているし、私も喜んでいる。ディバラはユヴェントスだけでなく世界のサッカーの新しい歴史を作れる。今後も成長していくはずだ」

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