20.09.2018 00:00 - in: チャンピオンズ・リーグ S

    バレンシア戦後の選手コメント

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    メスタージャでバレンシアを2-0で下したチャンピオンズリーグ初戦の終了後、選手たちが思いを語った。

    レオナルド・ボヌッチ

    「ロナウドの退場という難しい状況の中でも、私たちが素晴らしいチームであることを示せた。(レッドカードの場面は)自分は遠くにいたけど、普通の接触だった。ムリージョが手を掛けて、ロナウドはそれを振り払ったんだ。彼は怒っていたけど、挑発に乗るべきではない。ダメージに対処して、重要な勝利を掴むことができた。自己評価?私はピッチで自分の価値を示さないといけない。チームは温かく迎えてくれたし、ピッチ内外でベストを尽くすよ」

    ミラレム・ピアニッチ

    「サッカーは奇妙なものだね。序盤で4-0でリードしていてもおかしくなかったけど、その後におかしなレッドカードがあった。リヨンの試合みたいだったね。チームは決勝に進むために必要な強い精神力を見せた。この先もこのように戦っていく必要がある」

    ヴォイチェフ・シュチェスニー

    「チームは良い反応を見せた。簡単な試合ではなかったけど、集中して組織を保つことができた。10人になる難しい状況の中で、全員が良い仕事をした。サイドの選手たちは素晴らしかったし、マンジュキッチは最後まで走っていた。王者に相応しい戦いだったと思う」

    フェデリコ・ベルナルデスキ

    「改めてユーヴェのクオリティと、結果を出すためのハードワークを示すことができた。自分とチーム全体のパフォーマンスに満足している。クリスティアーノは失望していたし、それは私たちも同じだよ。彼は良い試合をしてチームを助ける意欲に満ちていたけど、ああいう結果になってしまった」

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