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プレスルーム | クロトーネ戦後のコメント

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ユヴェントスは月曜日の夜、クリスティアーノ・ロナウドのドッピエッタとウェストン・マッケニーのゴールでクロトーネを下した。アンドレア・ピルロ監督とジャンルイジ・ブッフォンが3-0の勝利を振り返った。

アンドレア・ピルロ監督

「最近の試合のせいかスタートはナーバスだったが、2得点によって落ち着き試合をうまくコントロールできた。急ぎ過ぎたこと、早い時間にゴールを決めたい気持ちが強すぎたことで、序盤はパスの質が良くなかった。いずれにしても、今夜は勝ち点3を取ることが重要だった。動きを改善していかないといけない。モラタは最高の状態ではなく、時間が必要だ。ロナウドが最前線にいる時は、ボックス内で彼を活かすためにサイドでのプレーを改善しないといけない。クルゼフスキについて言えば、敵が引いてくるユーヴェでプレーするのとパルマでプレーするのとでは違いがある。今は新しいポジションでプレーしているが、適応しているし改善の余地もある。我々はインテルと優勝を争うチームの一つであり、最後まで戦い続ける」

ジャンルイジ・ブッフォン

「勝利が必要だったけど、簡単ではなかった。最初の30分はタフだったけど、大事なのは90分間集中力を保つこと。インテルがリードしていることは驚きじゃないよ。むしろ彼らが今まで本領を発揮していなかったことの方が驚きかもしれない」

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