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ラビオが同僚対決を制す

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ラビオが同僚対決を制す
ラビオが同僚対決を制す
ラビオが同僚対決を制す

アドリアン・ラビオのフランス代表が土曜日に行われたUEFAネーションズリーグ第5節で、クリスティアーノ・ロナウド擁するポルトガル代表を1-0で下した。両選手はフル出場し、ラビオは無得点で迎えた53分にカンテの決勝ゴールをアシストしている。

またデヤン・クルゼフスキはクロアチア代表戦で自身のスウェーデン代表初ゴールを記録、2-1の勝利に貢献した。クルゼフスキは74分に途中交代するまでプレーしている。

スペイン代表のアルバロ・モラタは1-1で引き分けたスイス代表戦に後半から出場。前半に先制を許し、セルヒオ・ラモスが2度PKに失敗したスペイン代表だったが、終了間際にジェラール・モレノの同点ゴールで引き分けに持ち込んでいる。

日曜日の夜はベルナルデスキのイタリア代表がシュチェスニーのポーランド代表とネーションズリーグで対戦。メリフ・デミラルの招集されているトルコ代表はロシア代表と顔を合わせる。

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