22.12.2018 23:25 - in: セリエA S

      ローマ戦の出来に満足するアッレグリ監督

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      監督はローマ戦後 「リードを奪った後にもチャンスがあったが、全体的に見ればいい試合だった」と語った。

      1-0で勝利しナポリとの勝ち点差8を保ったローマ戦後、アッレグリ監督は「まだ何も勝ち取ってはいない」と強調した。

      「今のところはうまく行っており『冬の王者』になることができたが、12月29日に大きなアドバンテージがあるようにしないといけない」

      それでも監督は、この夜のチームのパフォーマンスには満足感を示している。

      「後半はよく守備を引き締め、相手もオルセンが良いセーブを見せていた。全体的には良いパフォーマンスに満足しているよ」

      「ローマに精神的にプレッシャーを掛ける必要があったが、リードした後にいくつか決めるべきチャンスがあった。ただ全てを考慮すればいい試合だったし、後半は良く試合をコントロールできた」

      指揮官は特にマンジュキッチとディバラを称えた。

      「マリオはキープレーヤーだ。テクニックとフィジカルを兼ね備えた卓越した選手だよ」

      「パウロもよくプレーしていたし、そのおかげで相手陣内にボールを運ぶことができた」

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