23.11.2019 17:30 - in: セリエA S

      アタランタ戦後のコメント

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      逆転勝利を収めたアタランタ戦後のマウリツィオ・サッリ監督、ゴンサロ・イグアイン、パウロ・ディバラのコメント。

      逆転勝利を収めたアタランタ戦後、マウリツィオ・サッリ監督、ゴンサロ・イグアイン、パウロ・ディバラが試合を振り返った。

      マウリツィオ・サッリ監督

      「リズムとインテンシティのある良い試合だった。PKの後に我々は少しリズムを失い、正しいメンタルの状態を保てなかった。アタランタは先制に値するプレーをしていたが、幸運にも追いつくことができ最後まで勝利を信じていたことが結果に繋がった。ディフェンスのラインナップ?今日はアタランタの幅の広さに苦しめられた」

      「ここで試合を支配するのは難しい。彼らはどんな相手も苦しめる。昨日言ったように、歯医者に行くようなものだ。結果は良いかもしれないが、痛みが伴う。クリスティアーノ?彼は回復するために膝に負荷を掛けずにトレーニングすることを選択し、私も完全に同意している」

      ゴンサロ・イグアイン

      「アタランタはホームで非常に強いので、難しい試合になることは分かっていた。このスタジアムでプレーするのは大変だけど、僕たちには勝利が必要だった。パフォーマンスは個人ではなくチームによるもので、僕たちの成熟度を示せたと思う。僕もパウロもゴールと勝利をすごく喜んでいるけど、ディフェンスもすごく頑張っていた。今は休んで、チャンピオンズリーグに集中したい」

      パウロ・ディバラ

      「この試合に向けて準備している時から、難しい試合になることは分かっていた。でも僕たちは難しい状況を理解する方法を心得ている。セリエAでの200試合目?これまで歩んできた道のりを嬉しく思っているし、もう次の200試合について考えているよ... 火曜日の試合の意味は分かっている。アトレティコ戦は激しい戦いになるけど、ホームのファンがついている」

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