10.08.2019 20:40 - in: 親善試合 S

      アトレティコ戦後のコメント

      Share with:
      • 1
      • 3
      • 2
      マウリツィオ・サッリ監督、クアドラード、ドウグラス・コスタが、フレンズ・アリーナでの一戦を振り返った。

      1-2で敗れたアトレティコ・マドリード戦後、監督と選手たちが試合を振り返った。

      サッリ監督「満足している」

      「今夜の試合には満足している。前半は技術的に優れたクオリティを見せ、後半も精神的な強さを示した。新しい選手、そしてケディラやドウグラス・コスタといったしばらくプレーしていなかった選手たちも最後まで戦い切った。まだ改善すべき点はあるし、2点目のような失点は決して繰り返してはいけない」

      「基本的なアイディアは形になっているが、まだ違いを作るための細かい点はできていない。しかし選手たちがポゼッションをキープし試合をコントロールするというコンセプトを理解し始めていることに満足しているよ」

      「ドウグラス・コスタはどんなタイプのサッカーにも適している。強い意欲と決意を持っているし、気に入っている。現在の姿勢を継続しよりフィットしてくれば、彼は試合を決められる選手だ」

      フアン・クアドラード

      試合後、フアン・クアドラードはマウリツィオ・サッリ監督の下でここ数週間行ってきた準備を振り返った。「チームとしてすごく良いと思うし、毎日改善しているよ」と彼は言う。「雰囲気も最高だし、素早いパス交換のためにボールにフォーカスしてすごく強度の高い練習をしている」

      ドウグラス・コスタ「チームは良くなっている」

      「結果は残念だけど、チームは良くなっている。昨シーズンから大きく変わって、まだ成長しないといけない部分もあるけど、多くのシュートチャンスを作れていたのはポジティブなこと。今はゴール前での正確性を上げるために努力している。個人的には復帰できたこと、コンディションが上がっていることを喜んでいるよ」

      Share with:
      • 1
      • 3
      • 2
      Information on the use of cookies
      This website uses cookies and, in some cases, third-party cookies for marketing purposes and to provide services in line with your preferences.
      If you want to know more about our cookie policy click here.
      By clicking OK, or closing this banner, or browsing the website you agree to our use of cookies in accordance with our cookie policy.
      OK