18.09.2019 23:30 - in: チャンピオンズ・リーグ S

      アトレティコ・マドリード戦後のコメント

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      サッリ監督とボヌッチが、引き分けに終わったアトレティコ・マドリードとのチャンピオンズリーグ初戦を振り返った。
      マウリツィオ・サッリ監督

      「前回のパフォーマンスから多くの成長があった。長い間試合は私たちの手の中にあったので、引き分けは残念だ。アグレッシブさと注意深さを改善しないといけない。問題は受け身になってしまうことで、調子の問題ではないと感じている。クアドラードの起用?スペースがあるだろうと予測していたので、フアンの良さが活きると思った。フィレンツェではフィオレンティーナの方が意欲が高く、勝利という目標を見失ってしまった。今夜は毎日のトレーニングの成果が出ていたが、失点の代償を払うことになった」

      レオナルド・ボヌッチ

      「前半はアトレティコのプレッシャーが強かった。ボールを動かせるようになると、チャンスを作ってゴールを決めることができた。2失点は残念だ。いい試合をしたので、もっと注意深くあるべきだった。セットプレーから多くの失点をするのは許されない。ナポリ戦では勝ち点3が取れたが、今日は2ポイントを落とした」

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