24.09.2019 23:45 - in: セリエA S

      ブレシア戦後のコメント

      マウリツィオ・サッリ監督、ミラレム・ピアニッチ、フアン・クアドラードが、2-1で勝利したブレシア戦を振り返った。

      アウェイで先制を許しながらも勝ち点3を手にしたブレシア戦後、監督と選手が試合を振り返った。

      マウリツィオ・サッリ監督

      「ドリブルと試合コントロールに改善が見られ、進歩していると思う。ディフェンスについてはまだ改善しないといけないが、開始直後に失点した試合で精神的な強さを見せたと思う。4-3-3か4-3-1-2か?今は選手によって、両方の準備をする必要がある。クアドラードは攻撃でも守備でも大きく貢献してくれる。ディバラも両面でよくやったし、ラムジーとの関係もよかった。デ・リフトは成長を続けている。彼はまだ若く、異なるタイプのサッカーをやってきた選手だ」

      ミラレム・ピアニッチ

      「早い時間に失点したのは残念だけど、ボールポゼッションや素早いプレーなど良い部分もあった。このまま勝ち点を取っていきたいね。良いプレーが出てきているし、正しくボールを動かせている。試合を決めるためにもっと多くのゴールを決めないといけないけど、今日は勝ち点3に満足しているよ。今は忍耐と冷静さが必要。毎年と同じように努力を続けて、全てを勝ち取れるように改善していきたい」

      フアン・クアドラード

      「ハッピーだよ。監督とは初めに話をした。僕は試合のいつであっても、役に立ちたいと思っている。なによりもチームの結果と、改善を見せられたことが嬉しい。少しずつ監督の要求の100%に近づいていくよ。ディフェンス面を改善しようと努力しているけど、少しの苦しみは普通のこと。トップに辿り着いて見せるさ」

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