16.12.2019 12:30 - in: チャンピオンズ・リーグ S

      ネドベド副会長のUCL抽選会後のコメント

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      本日スイスのニヨンで行われたUEFAチャンピオンズリーグベスト16抽選会後、パベル・ネドベド副会長が考えを語った。

      ユヴェントスのUEFAチャンピオンズリーグベスト16の対戦相手はオリンピック・リヨンに決まった。スイスのニヨンで行われた抽選会後、パベル・ネドベド副会長は以下のようにコメントしている。「去年アトレティコと対戦したことを考えれば文句はないが、2月から3月のチャンピオンズリーグ再開時に好調でなければできることは少ない。過去の成績では私たちの方が有利だが、それは何の保証にもならないしチームの調子が重要になる」

      「チャンピオンズリーグには執着するのではなく、明確な目標でなければいけない」と副会長は語る。「他のチームと同様に優勝したいと思っているが、チャンピオンズリーグでは一つのミスで敗退が決まってしまう」

      チャンピオンズリーグでは特に、クリスティアーノ・ロナウドの活躍に注目が集まる。「彼はチャンピオンであり、必要な時に必ずそこにいてくれる。少しフィジカルの問題があったが、今は調子を取り戻した。クリスティアーノ、ディバラ、イグアインの3人が全員同時にプレーするのを見るのはいいものだし、昨日のウディネーゼ戦のように全員が犠牲を払って走れば一緒にピッチに立てる。もちろん各選手の状態を見て決断を下すのは監督だが、今は全員が好調なのが見て取れる」

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