06.10.2019 23:44 - in: セリエA S

      インテル戦後のコメント

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      2-1で勝利を収めたアウェイでのイタリアダービーを、マウリツィオ・サッリ監督とゴンサロ・イグアインが振り返った。

      マウリツィオ・サッリ監督

      「現時点で首位にいることにそれほど意味はないが、重要なのは全勝で来ていた強いチームを相手に個性あるパフォーマンスができたこと。良いアプローチで試合に入り、勝利に値したと思う。私たちは既に重要なステップを踏み出しており、相手陣内で時間を過ごせるようにより試合を支配して、より良いプレッシングをして、相手の攻撃の芽を摘む必要がある。まだ改善の余地はあり100%ではないが、チームは強くなっているので結果はついてきている。ディバラ、イグアイン、ロナウドの同時期用?タッチラインから見ていて流れが相手に行っていると感じたので、変化を加えた。その時点でディバラは疲れていたかもしれない」

      ゴンサロ・イグアイン

      「6戦全勝でリーグで最も堅実なチームであるインテルを相手に、重要な勝利だった。いい試合をして、勝利することができた。試合に入ったらチームを助けるためにベストを尽くそうと思っていたので、ゴールは嬉しいよ。強い決意を持って試合に臨み、首位に立つことができた。落ち着いて代表ウィークに入れるし、この調子で進んで行きたい」

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