31.10.2019 00:00 - in: セリエA S

      ジェノア戦後のコメント

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      終了間際のPKで劇的な勝利を収めたジェノア戦をサッリ監督、ロナウド、ベルナルデスキの3人が振り返った。

      アリアンツ・スタジアムでジェノアを2-1で下した試合後、マウリツィオ・サッリ監督クリスティアーノ・ロナウドフェデリコ・ベルナルデスキが メディアを前に考えを語った。

      マウリツィオ・サッリ監督

      「前半はリズムが悪かった。ジェノアはドリブルのレベルが高く、私たちはリカバリーの部分でポジショニングのミスがあったため苦戦してしまった。後半はインテンシティを高めて多くのチャンスを作り、終盤のゴールもそれらの結果だと思う。ただ今夜は相手が私たちのエリアに入る場面が3回あった。もっと気を付けないといけないし、そういう意味では改善の余地がある」

      クリスティアーノ・ロナウド

      「よく組織されたチームを相手にした難しい試合に勝ててうれしいよ。多くのチャンスを作って、試合に勝ちたかったから時間の経過と共に緊迫していった。インテルが昨日勝って僕たちが2位であることは知っていたから、それも刺激になった。勝ち点3を取れてハッピーだよ」

      フェデリコ・ベルナルデスキ

      「苦しんだ試合に勝つ意味は大きいので、重要な勝利だった。チームの精神的な強さを見せられたと思う。チャンスが多くあって、最近はなかなかゴールが決まらないけど、次第にもっと多くの得点が生まれるはず。個人的にも満足しているよ。気分はいいし、ハードワークしている。でも個人のパフォーマンスよりも、重要なのは勝つことさ」

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