22.10.2019 23:48 - in: チャンピオンズ・リーグ S

      ロコモティフ戦後のコメント

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      マウリツィオ・サッリ監督と選手たちが、2-1の逆転勝ちを収めたロコモティフ・モスクワ戦を振り返った。

      ユーヴェはディバラの2ゴールでロコモティフ・モスクワを2-1で下し、チャンピオンズリーグ・グループで勝ち点を7に伸ばした。サッリ監督と選手たちが、試合後に考えを語った。

      マウリツィオ・サッリ監督

      「多くの問題があったわけではないが先制を許し、相手の守備のインテンシティによって試合が難しくなってしまった。先日の試合に比べるとフィジカル面でやや劣っており、リズムを変えることができなかったが、プレーを継続できたのは良かった。時間を掛ければ、試合を変えられるのは分かっていた。不安になってしまうリスクもあったが、データを見ると非常にポゼッションが高くシュートも28本も放っていた」

      パウロ・ディバラ

      「あのゴールが僕には必要だった。チームにとっても僕にとっても、いい試合だったと思う。苦しんだけど、こうした試合に勝つ経験を持っている。まだやるべき事は多いけど、強い意欲があるしそれを見せることができると思う」

      ヴォイチェフ・シュチェスニー

      「痛みを従う勝利だった。組織的で守備の堅いチームを相手に、忍耐強く試合を支配することができた。レヴァークーゼンよりも引いていたので、落ち着いて相手を走らせる必要があった。そしてディバラの素晴らしいゴールが違いを生んだ。チャンピオンズリーグの勝利を刺激にして、次はリーグに切り替えてレッチェで勝ち点3を取りたいね」

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