08.12.2019 00:02 - in: セリエA S

      ラツィオ戦後のコメント

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      1-3で敗れたラツィオ戦後、マウリツィオ・サッリ監督とレオナルド・ボヌッチが試合を振り返った。

      マウリツィオ・サッリ監督とレオナルド・ボヌッチがラツィオ戦後、1-3で敗れた試合を振り返った。

      マウリツィオ・サッリ監督

      「前半はかなり良かったが、不運なことに最後に失点してしまった。我々はうまくドリブルし、ロナウドが2点目に近づいたシーンもあったので残念だった。試合がスローダウンした後半は、いくつかの良くない場面によって行方が決まってしまった。ゴールに繋がったアクションでは、デリバリーへのリスペクトを欠いていた。ディバラとベルナルデスキがエリアの端にいるべきだったが、注意不足への代償を払うことになってしまった。ベンタンクール?明日、状態を見るための検査を受ける。今の彼は私たちにとって欠かせない選手だ。中盤は怪我人が多く、今後の数週間は何らかの対処を考えないといけない」

      レオナルド・ボヌッチ

      「前半は素晴らしい内容でラツィオにほとんどチャンスを与えなかったが、いくつかの出来事で代償を払うことになってしまった。後半へ別のアプローチがあったとは思わない。相手がプレッシャーを高めるのは普通のことだし、ディバラの2-1にするチャンスもあった。こんなに多くの失点は許されないので、改善の必要があるね。苦しまないために、強い意欲と決意を持つ必要もある。この誤った一歩の後で、今までの良かった部分を見直してまた先に進みたい」

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