06.01.2020 18:42 - in: セリエA S

      カリアリ戦後のコメント

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      4-0で勝利を収めたカリアリ戦後、マウリツィオ・サッリ監督、クリスティアーノ・ロナウド、アドリアン・ラビオが試合を振り返った。

      クリスティアーノ・ロナウドのハットトリックを含む4ゴールで、ユヴェントスはカリアリとの2020年初戦を制した。 アリアンツ・スタジアムのプレスルームでロナウド、ラビオ、サッリ監督の3人が試合を振り返った。

      クリスティアーノ・ロナウド

      「最も重要なのはパフォーマンスであり、チームは非常に良いプレーを見せた。もちろんゴールは嬉しいけど、今日は勝ってインテルにプレッシャーを掛けなければいけない試合だった。ナポリとの試合を見るかは分からないけど、落ち着いて自分たちのベストを尽くすことを考えるべき。守備も、中盤も前線も毎試合改善している。全ての面で成長しないといけないね」

      マウリツィオ・サッリ監督

      「今日はウディネーゼ戦、サンプドリア戦、ナポリ戦の前半45分と同じレベルで80分間プレーできた。これまで短期間しか発揮できなかったパフォーマンスを、より長い時間継続することができた。ラムジーとラビオもいい試合をした。前者は継続的にプレーできており、守備面で素晴らしいパフォーマンスを見せた。後者も要求通りのプレーをしてくれた。現在の難しい点は、4-3-3とは異なる中盤の動き。今月のトレーニングでその難点を克服していきたい」

      アドリアン・ラビオ

      「チームに必要なプレーに適応する準備はできているよ。チームに加わった時は止まっているような状態だったけど、今はスピードを上げている。個人的な感触は良くなっているし、このまま進んで行きたい。ボールを可能な限りキープして素早く攻撃を仕掛ける現在のスタイルを気に入っている。すぐにボールを奪い返すことができるし、時間と共にもっと良くなるはずだ」

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