18.12.2019 22:02 - in: セリエA S

      サンプドリア戦後のコメント

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      2-1の勝利を収めたサンプドリア戦後のマウリツィオ・サッリ監督とクリスティアーノ・ロナウドのコメント。

      2019年最後のセリエAの試合となったサンプドリア戦を2-1で制した後、マウリツィオ・サッリ監督とクリスティアーノ・ロナウドは以下のようにコメントした。

      マウリツィオ・サッリ監督

      「ゴールは両方とも素晴らしかった。ロナウドは永遠に空中に留まっているようだったね。前半はウディネーゼ戦と同様のレベルで、非常に良かったと思う。後半は少し難しかったが、リスクを冒さなかった。スコアが2-1のままで試合をクローズできなければもちろん何が起きても不思議ではないが、チームの状態は良かった。トリデンテ?フィジカルの状態や現在のようにアタッカーが好調かどうかによるし、相手の評価もしないといけない。ラビオ?彼はピッチ内でもチームへの順応という意味でも良くなっている。デミラル?現在の彼は素晴らしいエネルギーを持っているので、それを活かしたい」

      クリスティアーノ・ロナウド

      「非常に難しい試合だった。サンプドリアはよくやっていたけど、僕たちも正しいメンタリティで良いアプローチができた。ゴールもそうだけど、特にチームの勝利に貢献できたことが嬉しいね。約1ヵ月の間、膝の怪我があった。今は問題ないし、チームのトロフィー獲得に貢献したい。次はスーペルコッパについて考えよう。ラツィオは優れたチームだけど、自信を持っているよ」

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