30.06.2019 13:00 - in: チーム S

      アッズーレが女子W杯ベスト8で敗退

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      女子W杯の準々決勝でイタリア代表が敗退、コパ・アメリカのウルグアイ代表もベスト4には進むことができなかった。

      土曜日の午後に行われた女子ワールドカップ準々決勝で、イタリア代表は後半に2ゴールを許し0-2でオランダ代表に敗れた。ベスト8敗退となったが、8人のビアンコネレが選出されているイタリア代表にとっては、充実したパフォーマンスで結果を残した実りある大会となった。

      一方、南米ではウルグアイ代表もペルー代表にPK戦で4-5で敗れ、準々決勝敗退となった。ロドリゴ・ベンタンクールとマルティン・カセレスはともに延長戦を含めフル出場、最後はルイス・スアレスがPKを失敗したことでペルー代表の準決勝進出が決まった。

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