08.02.2020 23:45 - in: マッチレポート S

      ヴェローナ戦後のコメント

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      ヴェローナに1-2で敗れた試合後、マウリツィオ・サッリ監督とヴォイチェフ・シュチェスニーが思いを語った。

      エラス・ヴェローナ戦後のマウリツィオ・サッリ監督とヴォイチェフ・シュチェスニーのコメントは以下の通り。

      マウリツィオ・サッリ監督

      「現在はホームとアウェイでのパフォーマンスに差がある。今日の相手は強い決意を持って攻撃を仕掛けてくるチームで、難しい試合になることは分かっていた。最初はよく対処ができており、ポストに当たるシュートが2回あった後で先制することができた。勝利とは常に勝ち取るものであることを忘れてはいけない。それは難しい事であり、集中力を失うことは許されない。1つ1つの勝ち点が重要になるので、正しい練習をし試合でポテンシャルを全て発揮できるようにしないといけない」

      ヴォイチェフ・シュチェスニー

      「ホームと同じようにアウェイでクオリティを見せることができておらず、今日は勝ち点3を獲得することに失敗した。もちろんどこに行っても同じチームだけど、対戦相手はホームの方が自信を持ってプレーするのでアプローチが異なる。それでもアウェイで勝ち点を落とすことはできない。序盤は相手が攻勢に出て難しい状況に追い込まれたけど、試合をコントロールできているように見えた時に2点を奪われた。試合に勝つためには常に100%の集中が必要で、私たちの経験を活かせばアウェイでもクオリティを見せられるはず。まだまだ改善の余地はある。正しい道を進んでいるよ」

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