02.02.2020 16:02 - in: セリエA S

      フィオレンティーナ戦後のコメント

      Share with:
      • 1
      • 3
      • 2
      フィオレンティーナを3-0で下した試合後、マタイス・デ・リフト、アレックス・サンドロ、マウリツィオ・サッリ監督が戦いを振り返った。

      ユヴェントスは日曜日、クリスティアーノ・ロナウドの2ゴールとマタイス・デ・リフトのダメ押し点によりフィオレンティーナを3-0で下した。マタイス・デ・リフト、マウリツィオ・サッリ監督、アレックス・サンドロの3人が試合を振り返った。

      マタイス・デ・リフト

      「すごくハッピーだよ、前にもトリノでゴールを決めたことはあったけどホームチームとしてじゃなかったし、歴史あるチームが相手だったからね。この調子でプレーを改善していきたい。ナポリ戦の後で、必要な結果を出すことができた。前半はコンパクトなチームを相手に難しいところもあったけど、チームはそれを乗り越えた。イタリア語は上達しているよ。オランダ語とは全然違うから簡単じゃないけど、勉強しているからね!チームメートとも話しているよ」

      アレックス・サンドロ

      「3得点を決めて失点を許さず、堅実な良い試合ができた。シュチェスニーもいいパフォーマンスをしてくれたし、失点しないことが重要なった。ディフェンスも成長しているから、このまま進んで行きたい。負けた時は怒りを感じるし、その怒りを強さとピッチ上で全てを捧げる意欲に繋げないといけない。今日はそれを示すことができたと思う」

      マウリツィオ・サッリ監督

      「我々には素晴らしい攻撃的な選手が揃っているので、多くのオプションがある。今日はドウグラス・コスタを先発に入れて、前線の脅威を増やしたかった。選手の選択は難しかったし、ディバラのような選手をベンチに置くのは決して簡単なことではない。彼のプレーを見ればそれが分かるだろう」

      「インテンシティの高い時間もあれば、突然特徴を失ってしまう受け身の時間もある。我々の目標は可能な限り持続性を高めることだ」

      「クリスティアーノ・ロナウドがゴールを決め続けていることは、彼のメンタルのコンディションのためにも素晴らしいこと。今の彼のフィジカルはほぼ100%の状態で、私たちのために違いを生んでいる。ラビオも改善している。重要な試合でプレーし始めているおり、最近の3~4試合は彼の成長を示している。ドウグラス・コスタはより継続して練習に参加できているので、コンディションも上がってきている」

      Share with:
      • 1
      • 3
      • 2
      Information on the use of cookies
      This website uses cookies and, in some cases, third-party cookies for marketing purposes and to provide services in line with your preferences.
      If you want to know more about our cookie policy click here.
      By clicking OK, or closing this banner, or browsing the website you agree to our use of cookies in accordance with our cookie policy.
      OK