13.02.2020 23:48 - in: コッパ・イタリア S

      ミラン戦後のコメント

      Share with:
      • 1
      • 3
      • 2
      マウリツィオ・サッリ監督、レオナルド・ボヌッチ、ジャンルイジ・ブッフォンがミランとのコッパ・イタリア準決勝第一戦を振り返った。

      1-1で引き分けたミランとのコッパ・イタリア準決勝第一戦後、マウリツィオ・サッリ監督、レオナルド・ボヌッチ、ジャンルイジ・ブッフォンの3人がそれぞれ試合を振り返った。

      マウリツィオ・サッリ監督

      「私たちは今、成長するために苦しむ時期にある。サッカーには好不調の波があるものだが、今夜は一部では良い部分も見られた。より多くのドリブルがあり、それは良い傾向だ。ドリブルがより効果的になってくれば、最後の数メートルのプレーも良くなる。ゴール?失点は防ぐことができるものだったが、第二戦へ結果を繋ぐことができた。結局のところ、私たちはリーグの最少失点チームより2点多く失点しているだけだ。ピアニッチとラムジーは良いプレーをした。キエッリーニの不在の影響はあるが、それはどんなチームでも同じだろう」

      レオナルド・ボヌッチ

      「アウェイゴールは第二戦で重要になるが、満足することはできない。多くのチャンスを与えてしまったので、よりコンパクトにプレーしギアを一段上げないといけない。ここまでは順調に来たが、練習していることを実践してチームとして成長し続ける必要がある。試合のマネージメントとドリブル、最後の30メートルで違いを生むためのポジショニングを改善しないといけない」

      ジャンルイジ・ブッフォン

      「試合をコントロールするために必要な流動性を見ることができたと思う。最後の20分間はなかなか効果的なプレーができなかったけど、最後にはいい結果を得ることができた。安心することはできないけど、ポジティブな結果だ。ユーヴェでプレーする選手は、目標が高いので批判も受ける。ナポリ戦とヴェローナ戦の後で批判があるのは正しい事だし、僕たちの助けになる。ロナウド?彼は驚異的なチャンピオンで、彼の存在は僕が帰ってきた理由の一つだよ」

      Share with:
      • 1
      • 3
      • 2
      Information on the use of cookies
      This website uses cookies and, in some cases, third-party cookies for marketing purposes and to provide services in line with your preferences.
      If you want to know more about our cookie policy click here.
      By clicking OK, or closing this banner, or browsing the website you agree to our use of cookies in accordance with our cookie policy.
      OK